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治療費について


−−基本的に矯正歯科治療は、健康保険による受診ができません−−

・ 一部疾患 (@唇顎口蓋裂等の先天性疾患(別に厚生労働大臣が定める疾患)に起因する歯列不正・咬合異常や、A著しい骨格の変形:顎変形症により外科手術を必要とする歯列不正・咬合異常、B前歯3歯以上の永久歯萌出不全に起因した咬合異常(埋伏歯開窓術を必要とするものに限る。))は健康保険による受診の適応となります。ただし顎変形症の健康保険適用は、指定自立支援医療機関・顎口腔機能診断施設の認可を受けた施設でのみ可能です。
 当院は指定自立支援医療機関・顎口腔機能診断施設の両方の認可を得ています。また、唇顎口蓋裂の歯科矯正治療は、一定の条件が揃えば自治体から治療費の補助を受けながら矯正歯科治療の受診(自立支援医療:育成医療、更生医療)が可能となります。詳細は当院へ直接お問い合わせください。


★料金表(消費税込み価格)  
2021年4月1日現在
●初診相談料:
¥2,200-
2回目以降のご相談(再相談・経過観察)は料金を頂きません。
●検査・診断料:
¥55,000-
1回目の検査来院時にお支払いいただきます。
第1期治療終了後、第2期治療へ移行時の検査料金は¥16,500-
●矯正基本料金:
T)第1期治療(初診時に永久歯列未完成・お子様の矯正歯科治療):
     ・乳歯列期の治療(概ね未就学児〜低学年):
¥110,000-
     ・混合歯列期(乳歯・永久歯の混在期)の治療
      (概ね低学年〜中学年):
¥220,000- 〜¥330,000-
     ・混合歯列期後期〜永久歯列完成期の治療
      (概ね高学年〜):
¥440,000-


 U)第2期治療(永久歯列完成後・必要に応じ、第1期治療完了後から
   継続した治療):
¥220,000-
※第2期治療で「成人の矯正歯科治療のオプション」を選択される場合の基本料金は、各設定の半額となります。


 V)成人の矯正歯科治療(初診時に永久歯列完成の患者): 
¥660,000-
   ・成人の矯正歯科治療のオプション
   V-@)歯列内側式矯正治療(見えない装置マルチリンガルブラケット):
         上顎のみ装着(ハーフ):
¥825,000-
         上下顎に完全装着(フル):
¥990,000-
   V-A)部分的治療(補綴前処置の矯正等):
¥110,000-〜
※部分的治療は、症状・歯の移動本数等で基本料金を設定します。全ての歯に装置を
つける必要があると判断した場合は成人の矯正歯科治療費:\660,000-に準じます。
     V-B)CAD/CAMによるマウスピース矯正
     (透明なマウスピースによる治療:インビザライン(R)、クリアコレクト(R)等): 
¥990,000-

※マウスピース矯正に限り、後述の矯正装置調節料は掛かりません。
但し、全ての症状に適応できず、適応症例は限定されます。

※インビザライン(R)、クリアコレクト(R)は海外作製装置のため、日本国内薬機法未承認の矯正装置です。
医薬品副作用被害救済制度にも非対応です。

※ 上記基本料金には虫歯治療・抜歯処置・アンカースクリュー埋入術等の費用は含まれていません ※

※基本料金のお支払いは一括・分割のどちらでも承っております。分割の場合でも一切金利はかかりません。(マウスピース矯正のみ治療開始前に一括でのお支払いとなります)。毎月払い・治療段階ごとのお支払い・その他ご都合に応じた支払方法のご相談に応じます。 対応カード会社でのお支払いも承っています。  


●来院ごとの内容別診察料
 (動的治療は月に1回程度、保定観察は3ヶ月〜半年に1回程度の通院):

   

    ・動的治療時装置装着・調節料:
¥4,400- 

(マウスピース矯正はこの料金を基本料金に含みます)
    ・歯列内側式矯正治療
     (リンガルブラケット)の装置装着・調節料:
ハーフでは¥5,500-フルで¥6,600-
    ・経過観察料、保定観察料: 
¥3,300-
    ・口腔衛生指導料、筋機能療法料:
¥3,300-



●その他処置料

    

    ・矯正目的の抜歯術(乳歯・永久歯問わず):
1歯につき¥4,400-
    ・歯科矯正用アンカースクリュー植立・埋入術:
アンカースクリュー1本につき¥16,500-


●文書料:診断書等発行¥2,200-



治療途中で転居等の理由により治療・通院を中止する場合、治療の進行状況に応じて基本矯正料に限り治療費を精算・返金いたします(マウスピース矯正に限り、治療開始時点で治療完結までの装置を一括完成するため、装置費用については返金対象外です)。なお、治療の進行状況は、日本矯正歯科学会の「矯正歯科患者の転医に際しての矯正費用の返金に関する指針」に基づいて判断いたします。詳しくは院長にお尋ねください。





※医療費控除について※

 矯正歯科治療も、明らかな審美改善目的(美容整形的目的)でなければ医療費控除の対象となります。詳しくは管轄の税務署または直接当院へお問い合わせください。

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